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@cikarang

インドネシアはリッポーチカランでの生活を記録に残し、記憶にとどめる。

” Asem Asem アセムアセム ” インドネシア料理屋 リッポーチカラン

リッポーチカランにインドネシア料理屋なんて、沢山あるから、もう記事にしなくても良いんじゃないかと、思ってしまうが、ひょっとしたら、同じような記事を書き続けていたら、何かびっくりするような発見が訪れるかもしれない、という淡い期待に支えられながら、今回も食レポ的記事を。

” Asem Asem アセムアセム ” が今回の標的だ。

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暗くて見えにくいが、リッポーチカランから走って、デルタマスに行くかオレンジカウンティに行くかのT字路にたどり着く前のルコに、それはある。緑色の看板が目印だ。

ルコの関連記事はこちら↓

 http://shogot1978.hatenablog.com/entry/20161120/1479637605

アセムアセムも例外なく他のインドネシア料理屋と似たり寄ったり。

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この手のインドネシア料理屋は、なぜ入って右手に料理が並ぶのであろう?どこもそうだ。今度尋ねてみよう。

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料理の種類は豊富で良ろしい。

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持ち帰りは、こうやってプラスティックの袋に詰められる。詰め込むもんだから、見た目以上にボリューミーになるので要注意。100,000ルピアもあれば、4人でたらふく食べられる。しかも美味い。是非お試しあれ。

 

記事を書き終えたが、何かびっくりするような発見は、訪れなかった…。まだまだ数が足りないのか、びっくりするような発見なんて、はじめから訪れないことになっているのか、できるだけ書いてから判断するとしよう。やれやれ。